DEVICE PROFILE
BrightSign
サイネージ専用の業務用プレーヤー。長時間の連続運用に強い。
- 国内での入手
- 要確認
- 価格
- モデルにより大きく異なる
よいところ
- 業務用で安定性が高い
- 多くの業務用CMSが対応
気をつけること
- ストリーミング端末より高い
BrightSignで使えるCMS
Yodeck
万能型・低価格。1画面無料、年払で Raspberry Pi 専用機が無料。アプリ160以上
日本語画面30日間無料(5画面まで)
対応:Fire TV・Android・Google TV・ChromeOS・Windows・Raspberry Pi・Samsung・LG・BrightSign
Kitcast
Apple TV ネイティブ(2015年〜、tvOS初のサイネージアプリ)。Mac mini・iPad・MDM(Jamf/Mosyle/Kandji)一括管理
14日間無料
対応:Apple TV・Fire TV・Android・ChromeOS・Windows・Mac・Linux・Samsung・LG・BrightSign・iPad
EasySignage
日本語UI+円建て料金。業務用ディスプレイ(Samsung SSSP・LG・Philips・Sony・BrightSign)の対応が最も広い。ホワイトラベル可
日本語画面円で支払い無料プランあり(透かし入り)
対応:Fire TV・Android・Google TV・ChromeOS・Windows・Linux・Raspberry Pi・Samsung・LG・BrightSign
Signage Rocket
業務用ディスプレイ内蔵プレーヤー(SoC)で外付け端末不要。90日無料
90日間無料
対応:Windows・Samsung・LG・BrightSign
Pickcel
対応端末が広い。SOC 2 / ISO 27001 取得
14日間無料
対応:Fire TV・Android・ChromeOS・Windows・Linux・Samsung・LG・BrightSign・iPad
導入の流れ
- 使いたいCMSが、そのプレーヤーの機種に対応しているかを確認する
- CMSの手順に沿って、プレーヤーの初期設定を行う
- 画面・ネット・電源をつなぎ、CMSの管理画面に登録する
- プレイリストを配信して表示を確認する
